骨壷 天竺の壺 (人用骨壷・ペット用骨壷・手作り骨壷)骨壺販売店

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葬儀・納骨使用例 骨壷 天草 永劫あまくさ
 ■葬儀・納骨使用例

御葬儀においての天竺の壺使用例です。

従来のご葬儀では、骨壷に骨覆いなどでカバーしてある場合が多いですが、
この天竺の壺は「魅せる」骨壷として、祭壇の中央に納めています。





(提供 大塚石材店 天草市)

墓石の下、遺骨を納める場所をカロート(納骨室)といいます。納め方は地域によって異なりますが、大きく分けて骨壷ごと納めるやり方と骨壷から遺骨をカロートにあける二通りのやり方があります。

カロートに骨壷ごと納める場合であれば、一般的に使われる白い骨壷よりは、もっとこだわった骨壷が使われるべきです。

「天竺の壺」はカロートに納めても、骨壷の前面に写真カードを差込んで誰の遺骨が納まっているのかハッキリ明示でき、確認する事ができます。

従来の大量生産された無機質の白い骨壷では誰の遺骨が納まっている骨壷か確認する事ができるでしょうか?

そもそも人間の最後の棲家である骨壷は大事に扱われるべきです。世の中にある陶磁器・陶器の中でどんなに高い皿や花瓶よりも骨壷こそ最も貴いものではないでしょうか?

弔事はあってはならないものですが、誰にでもいつかは訪れるものです。
骨壷は人生の最後を飾る棲家です。棺桶は仮の住まいであって、骨壷には最低50年住むのです。 もっと格別な思い入れがあるべきだと思います。



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